羽生結弦 驚異のプロポーション《肉体大解剖》

ここ最近、羽生結弦選手が史上最高得点の更新を連発して絶好調なのであります。

ちょっと前までは3回転か3回転半なら絶賛されていましたが、羽生くんときたら4回転の連発じゃあ~りませんか。これじゃあジャッジは高得点を付けざるを得ませんですね。

ただ、フィギュアの場合単なる技術だけの争いではないんですね。

それは何かというと美の争いも一枚噛んでいるのをお忘れなく。

そして羽生くんは技術だけではなく、美の領域も世界の一線を越えてしまったのです。

それは・・・・。
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フィギュアの場合技術と共に、いかに優雅に美しく舞い踊るかという観点の下採点されます。

そして同じ技術で演技をしたとしても、プロポーション、表情などの付加価値が加わって審査員の琴線に触れる事によってより高得点を生むのですね。

そこをいくと羽生選手の肉体は日本人離れどころか人間離れしていると言っていいぐらい魅惑的なのであります。

まず体脂肪率は4%前後でしょうね。このぐらいになるともう皮はつまめないと思います。つまり筋肉のかたまりなんですね。見た目はほそ~い感じなんですが、そのフレームの中は筋肉満載なんですな。脂肪はほとんど無しでしょう。
そうでないとあの切れの良い演技は不可能なのですね。

では細くて筋肉があって体脂肪率が低ければいいの?って思うでしょ?

そうはいかないんですね羽生くんになるためには。

それは・・・、類い稀なる美の骨格の成せる業なんです。

彼は骨格の黄金比を満たすどころかそれを超越した体型を持っているのですね。

細いながら広い肩幅、キュンとしまったお尻、細いウェスト、そして筋肉のみで引き締まったカラダ。ただ立っているだけでも見る者を魅了してしまうでしょうね。

そしてその肉体で4回転を連発してしまうのですから審査員も「参った!」でしょうね。

筆者は男性ですが、男も惚れるカラダと言っていいでしょう。

その肉体を長く維持してもっともっと大記録を樹立して欲しいと思いますね。

今回は羽生結弦の肉体と好成績の関係について考察してみました。

ではまた!

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by bouprogolfer | 2015-12-14 23:18 | 羽生結弦